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まさのりのぶろぐ
趣味のこととか身の回りに起きたことを気の趣くままにつらつらとつづれたらと思います。
明日は2頭だしです
表題のとおり、明日はマイネルアーバニタマイネルハイラントの2頭だしです。
まぁ、余り期待はしてはいけないのかなとは思っています。

マイネルアーバニタは本当によく走ってくれていますが、結果は伴ってません。
なんか力を出し切る競馬が出来てないのが口惜しいですね。
障害レースもなかなか出走できないようですし、なんかスッキリしません。
とにかく力を出し切る競馬をしてもらいたいですね。

マイネルハイラントは初の芝挑戦になります。
坂路で走らず、コースで走るということは非力という可能性があります。
芝で変わり身を見せてもらえないかなと期待します。
まぁそれほど期待しているわけでもないのですが、そういう希望を持たないと辛いですね。

厳しいと思いますが、それぞれに頑張ってもらいたいと思います。
マイネルアーバニタ、結果を出せず。
本日、マイネルアーバニタが出走しましたが、9着に敗れました。
障害戦をあきらめて平地を使ったのですが、残念な結果となりました。
まぁ、大体ああいう風にコーナーで内を通ってくるときは、いい結果が出せてません。
丹内騎手も外に出すつもりはあったようですが、流れが向かなかったですね。
どうしても小回りコースですとこういうところがあるので、府中を使いたいのですが・・・。
決まりですから仕方ないですね。

さて、これで障害出走もまた出走間隔が短縮されてしまったということです。
次走はいつになるのでしょう。
また、待ち遠しい日々が続きそうです。
出走まではまだまだ遠い・・・
先日、1番出走が近そうなのはマイネルアーバニタと書きました。
近況によると、節(出走間隔)が足りなくて出走できないとのこと。
マイネルアーバニタが4節で、8節がボーダーラインとの話。

( ゚д゚)・・・

単純に言えば1開催まるまる出走できないということになりますね。
そして一回出走できても優先出走権を得られなければ、また中2月近く開けなければならない。
これは辛いわぁ。

マイネルグリッツァのときに感じていたはずなのですが、なんか忘れていました。
優先出走権が得られる掲示板の重要性をひしひしと感じます。

出走できる日が待ち遠しいです。
マイネルアーバニタは障害へ
新年から何も更新していないので、少し書いておきますね。
私の出資馬で今年の初出走になりそうなのはマイネルアーバニタです。
まずはこの馬から話題としていきましょうか。

さて、年を越すまでは、まだ平地を使っていくのかと思っていたマイネルアーバニタ
ところが、思わぬところに落とし穴がありました。
6歳1勝馬に出られないレースがあるなんて規定があったのですね。
おもわず調べてしまいましたよ。

競馬番組一般事項
II 出走制限
8.東京競馬,中山競馬,京都競馬および阪神競馬の平地競走の出走制限
(2)4歳以上の未出走馬および未勝利馬ならびに6歳以上の収得賞金200万円以下の馬は,東京競馬,中山競馬,京都競馬(第4回京都競馬を除く。)および阪神競馬の平地競走に出走できない。


6歳1勝馬であるマイネルアーバニタは収得賞金が200万です。
最初は2場開催の時はでられないのかと思っていのですが、いわゆる裏開催以外はでられないのですね。
全然知りませんでした。
得意の府中コースが走れないのなら、障害に専念するのも妥当な選択肢と思われます。

さて、障害試験ですが見事に一発合格。
試験タイムの111秒3というのはマイネルグリッツァが111秒4だったことを考えるとなかなかです。
もちろんいきなり勝ち負けとかいうような期待はしていません。
マイネルグリッツァの時も述べたことですが、障害レースというのは経験がものをいう部分が大きいです。
それでも、いきなりはともかく、これだけ走れるなら楽しめるところはあると思いました。
今週は除外確実ということで出馬投票はしなかったようです。
障害レースも出るのが大変なことはマイネルグリッツァの経験から解っています。
まずはレースに出る日がくることを楽しみに待ちたいと思います。
マイネルアーバニタのツアーでの様子
ツアー時にあった出資馬たちについて書きます。
まずはマイネルアーバニタから。
真歌での坂路調教の様子です。

マイネルアーバニタ、3頭並走

3頭並走の真ん中がマイネルアーバニタ
いやぁ、天気がいいって素晴らしいことですね。

マイネルアーバニタ、坂路を駆ける

もったままの軽めな感じの調教でした。
まだ乗り始めたばかりという感じです。

マイネルアーバニタ、厩舎にて

馬体を見る限り太めとかは感じられないですね。

この馬に会うのは何度目になりますか。
会うたびに態度が結構変わってきます。
今回はなすがままという感じでした。
ポンポンと触ってもノーリアクションです。
細かいことは気にしない。
すっかり大人になった感じです。
それでも厩舎で呼ぶと近づいてきてくれたり、とても素直な馬です。

ただ、様子を聞くと今まで戻ってきた中で一番疲れがたまっているんじゃないかということです。
たしかに、休養前のレースぶりはそのことを感じさせるものでした。
札幌開催で復帰というアナウンスがされていましたが、
本日の近況では笹針を打つことも検討しているとのこと。
ツアーの時、スタッフの人に秋の東京開催までに
復帰してくれればいいんじゃないですか、とか言ってしまいましたが、本音です。
無理をせず、ゆっくりやっていってもらいたいです。