FC2ブログ
まさのりのぶろぐ
趣味のこととか身の回りに起きたことを気の趣くままにつらつらとつづれたらと思います。
嘘手
┌┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┐今日はいためもやし杯をたけぴんさんと打ちました。
├┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┤勝つには勝ちましたが・・・
├┼┼○●●┼┼┼●┼┼┼○┼○○┼┤内容的には全然ダメなでした。
├┼┼○┼○●┼┼╋┼┼┼┼┼●●┼┤嘘手で利を稼いだだけで、内容的には負けていました。
├┼┼┼┼○┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┤そんな嘘手の一つがこれ(◇)。白が私です。
├┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┤たけぴんさんはなにか読み筋があるのかと
├┼●┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼●┼┼┤&に控えたために私は暴利を得ましたが、
├┼┼┼┼┼●┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┤遮って何もなかったと思います。
├┼┼●○●┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┤結果として3目半勝ち。
├┼┼●○●┼┼┼╋┼┼┼┼┼╋┼┼┤嘘手が無ければ負けていました。
├&◇┼○●┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼●┼┤嘘手を打つような真似はしないと
├┼●┼○○●┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┤このリーグ戦前に誓ったはずなのに、この体たらく。
├┼●○○●┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┤自分に嫌気がさします。
├┼○●○┼●┼┼┼┼┼┼┼┼┼○┼┤
├┼○●┼○●┼┼┼┼┼┼┼┼○┼┼┤「ヒカルの」のプロ試験本戦の
├┼○╋┼○┼┼┼╋┼┼┼●┼●○┼┤フクとののあとのヒカルのように、
├┼┼┼○┼┼○┼┼┼●┼┼┼●○┼┤「今日のようなを二度とうつもんか!」
├┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┤という思いをもって精進したいと思います。
└┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┘
スポンサーサイト



自分の本性
いきなり、見知らぬ人からチャットされた場合、どんな反応をするのか。
そのとき、その人の本性がでます。
今日2ch棋院のチャットで、いきなり知らない人からチャットされました。
そのログは後で晒され、悪戯だと分かったわけですが、改めて自分の本性が分かったようで面白いなぁ、と思いました。
以下、そのときのログを自分でも晒してみます。
MSNRが自分です。


MSNRの場合

guest0037:おまえ女?
MSNR:いいえ?
guest0037:いいえ?
guest0037:否定?肯定?
guest0037:おまえ女?
MSNR:否定
guest0037:うそ
guest0037:かっこいい?
guest0037:ガチムキ?
MSNR:かっこいいかは分からない。それぞれの人の主観によるものだから。
guest0037:俺けっこうストライクゾーン広いよ
MSNR:ガチムキという言葉はしらないが、ガッチリした体格でムキムキの筋肉をしているかと言われればそうでないと答える。
guest0037:本気?
guest0037:ガチムキのがもてるよ
guest0037:シカト?
MSNR:そうですか。でも、今更筋トレを頑張る気はない。
guest0037:ぽっちゃり系?
guest0037:俺好きだよ
MSNR:そう言われてもねぇ。
guest0037:メアド交換しない?
MSNR:えー
guest0037:俺165*62
guest0037:胸板厚いよ
MSNR:パス
MSNR:女の子の方がいいもん
guest0037:でも愛してる
guest0037:やっぱり女か
guest0037:じゃあ

MSNRはこんな理屈っぽ人でしたっけ?
棋院の印象と違いますね


なるほど、理屈っぽいですか。
なんか怪しいな、と思いながらチャットしていました。
基本的に初対面の人と話をするのは得意ではありません。
それに、見知らぬ人に対する恐怖心がありました。

私はそのような危険を感じたとき、自己防衛手段として、理屈っぽい自分を出して、なるべくクールな自分を演じようとする、ということが分かりました。
いや、むしろそれが私の本質なのかもしれません。
一つの実験としては面白い結果だと思います。
思い返してみて、初対面の人と話すときは理屈っぽい話をして、自分に壁を作っていたのではないか、そんなことが思い出されます。

このことが分かったことで、何かの役に立つような、そんな気がします。
特に初対面の人に対する態度についてはいろいろ参考になると思いました。

まあ、悪戯と分かってホッとしたのが、最終的な本音です。(;´∀`)
アーバニタ、ゲートで暴れて、しょぼぼぼん
タイトルは川柳風にしてみました。
マイネルアーバニタ」とフルネームにしなかったのはそういうわけでして、検索エンジンに引っかかりやすいようにフルネームで載せることのが原則であることは忘れたわけではありません。

まずは写真、返し馬に入ろうとする瞬間です。

マイネルアーバニタ

連写で撮っていたので他にも写真はあるのですが、あえて鞍が光った瞬間の写真をチョイスしてみました。
これも一つの味わいかな、と思います。

さて、レースの方ですが、表題の通りです。
ゲートで暴れて出遅れてしまい、最後方の近くでレースを進めざるを得ない状況になってしまいました。
公式ホームページの近況でも「ある程度前につけたい」と言っていたし、馬のタイプからしてもそれが理想と私も思っていたのですが、これではいかんともしがたしです。
さらにスローペースではこの結果でもしょうがないでしょう。

次走ではもっとレースらしいレースになることを期待します。