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まさのりのぶろぐ
趣味のこととか身の回りに起きたことを気の趣くままにつらつらとつづれたらと思います。
何も無し!
定期更新日としている火曜日なわけですが、特に書く事は無しです。
そもそも火曜を定期更新にした理由がラフィアン公式HPで3歳馬、4歳馬の近況更新の日だからと定めたわけで、その3歳馬、4歳馬たちが全馬放牧中では書くことな無いのは致し方ないところです。
とりあえず出走に近いのがマイネランデブーを初めとした2歳馬たちなわけで、定期更新日についても考えなければならないのかもしれないと考える今日この頃です。
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デビュープランでた!
マイネルアンジェロの故障以降、とんとデビューの予定が見えてこなかった2歳馬たちですが、本日の近況更新でついにプランらしきものが見えてくる馬が出てきました。

マイネランデブーです。

とりあえず、コメントとしては8月8日(水)前後に札幌競馬場に入厩する予定ということだけですが、そのコメントだけでもいろいろと想像は膨らます事が出来ます。
まずは当然のことながら札幌でのデビューを視野に入れているということ。
そして、ゲート試験や稽古などのための時間を考慮すると、概ね入厩から一箇月程度はかかるであろうということ。
それらの事を考慮してデビュー戦を予測すると、浮き上がってくるのが9月8日(土)の芝1,800m戦です。
1週前にも同条件の新馬戦はあるのですが、やはりこの2回札幌開幕週のレースがイメージされます。

なぜか?

それはマイネランデブー所属の田村康仁厩舎の先輩であり、私の出資馬であるマイネヴィータが6年前にデビュー勝ちを飾ったレースだからです。
マイネヴィータは私が初めて出資した牝馬であり、重賞2着2回、G1の阪神JFでも5着にきた活躍馬です。
マイネランデブーに出資を決めたときはまだ厩舎は決まっていなかったのですが、田村厩舎所属になると発表された瞬間、私はマイネヴィータのことを思い出しました。
当然陣営でもマイネヴィータが歩んだ道を覚えているでしょうし、現在の調教過程などを考慮するとマイネヴィータと同じ路線を歩もうとする可能性が高いと感じました。
まあ、これらのことはなんの根拠も無く、私自身の直感だけなんですけどね。

マイネルヘンリーの応援のための北海道への旅行は頓挫したのですが、出走するしないに関わらず予定通りにBRFには行こうかと考えていました。
しかし、この情報を得て、ちょっと揺らぎが生じています。
マイネランデブーのデビューにあわせるプランも面白い気もしてきています。
馬の予定はアテにならないものとは分かりつつ、旅行の予定を考えるのも楽しいものです。
もう少し悩むかもしれないです。
稼動馬ゼロ!厳しい状況です。
定期更新のはずですが、既に書いたとおりマイネルヘンリーの戦線離脱により、復帰の手ごたえがある馬すらいなくなってしまいました。
なかなか、厳しい状況です。

そんな中でレースが近い馬を探してみると放牧したばかりのマイネルアーバニタが札幌での復帰があるかもしれないというのが近いといえば近いのでしょうか。
あるいはマイネルグリッツァがちょっと遅れるようですが8月中旬帰厩の見込み、となると9月の中山開催辺りの復帰なのでしょうか。
いずれにせよ一箇月以上は先の話です。
競走馬の予定がアテにならないことを先日いやというほど思い知らされた中では、随分先の話に思えます。

あとは2歳馬のデビューに期待したいところですが、一番デビューに近いと思えたマイネランデブーに一頓挫あり、マイネルサイオンが一番デビューに近い感じです。
それでも具体的なデビュープランが示されない状況で、本当に予定が見えてこないです。

さて、出資馬の出走に合わせて北海道旅行を考えていたところですが、そのレースを待つことは辛い気がしてきました。
まあ割り切って当初の予定通り出かけるということも有りかもしれないと思い始めています。
具体的には週末に考えたいと思います。
超ショック・・・マイネルヘンリー戦線離脱
馬の予定は分からないものとは以前書きました。
マイネルヘンリーは札幌での復帰に向けて順調に調整されているかに見えました。
私もそれに合わせて北海道への旅行計画も考えていたところです。
しかし、残念なお知らせが入ってしまいました。

マイネルヘンリーですが右前脚が腫れてきてしまい、エコー検査を行ったところ、繋靱帯炎を発症しているとのこと。半年は休養させる予定だそうです。

競走馬に故障はつきものですが、それでもちょっとショックです。
他の馬にも会いたいので、北海道遠征はしようと考えてはいるのですが、スケジュールは1回白紙に戻して、改めて考え直したいと思います。
マイネルヘンリー、復帰へ向けてイイ感じ!
定期更新です。

マイネルアーバニタが放牧に出されました。
替わって話題の中心となるのがマイネルヘンリーです。
しばらくはマイネルヘンリー中心で定期更新を書いていく事になりそうです。

さて、そのマイネルヘンリーですが、札幌での復帰に向けて順調な稽古をこなしたようです。
序盤は遅れたものの行き脚が付いてから、素晴らしい脚を見せての半馬身先着。
マイネルヘンリーらしい稽古が出来た、そんな感じを受けます。
来週には札幌競馬場へ入厩するそうです。
支笏湖特別での復帰に向けて順調な感じですね。

応援に行きたい気持ちはあるのですが、未だに飛行機の予約もしていません。
馬の予定ほどアテにならないものはないと思っていますからね。
まあ、ある程度行き当たりバッタリでも何とかなると思っています。
多分、応援に行く事になると思います。
定期更新 ~マイネルヘンリー、復帰近し!~
最近の火曜日の定期更新日で、唯一の話題を振りまいてきたマイネルアーバニタなのですが、先日のレース後のコメントから想像された通り、近々放牧になるようです。
ああいうコメントの中から、なんとなく「放牧への前振りなんだな」と感じとれるようになってきました。
疲れというよりも展開のあやの部分の方が大きい感じはしているのですが、あまり適性が合うとは思えない小回りの函館コースで頑張ってもしょうがないかな、という気もしていますので、異を唱える気にはなりません。
このクラスでも目処が立った事を財産にして、とりあえずはジックリ休んでもらいたいと思います。

代わってマイネルヘンリーの話題がじわじわと盛り上がりを見せてきました。
好調ではないとのコメントですが、それでも坂路で53秒がでました。
仕上がり途上ということを考えるとなかなかではないでしょうか。
先週はやや不安に感じていたのですが、この調子なら順調な仕上がりを見せてくれそうです。
また、当初の予想通り支笏湖特別での復帰のプランが具体的に示されました。
そろそろ、北海道行きの手配も考えたいと思います。
メインキャスターの06
オカノスピカの06の出資は残念ながら果たせませんでしたが、メインキャスターの06の出資決定のお知らせが、今日無事届きました。
出資への思い入れを深めるため、思いっきり書かせていただきましょうか。

まずは、血統の方から行きます。
母のメインキャスター。
私が競馬を始めた頃の馬になりますが、間違いなく名牝です。
重賞勝ちは阪神牝馬特別(GIII)の一つだけですが、当時の古馬牝馬の状況は今と違います。
今はエリザベス女王杯、ヴィクトリアマイルと2つの古馬牝馬GIがありますが、当時は一つもありませんでした。
古馬になってから本格化したメインキャスターは牡馬相手に戦いを続けなければなりませんでした。
さすがにGIクラスでは歯が立たなかったものの、GI以外では堅実に掲示板に載り続け、先の阪神牝馬特別以外にもオープン特別で2勝をあげました。
当時のエリザベス女王杯が古馬に解放されていたら、きっと最有力馬だったでしょう。
繁殖実績も競走実績に比べると今一歩ですが、スイートピーS勝ちのシーズアチャンスを出しているように底力はあると見ました。
父のホワイトマズルはサンデーサイレンスの影に隠れていましたが、サンデー産駒が減ってきた今になって少しずつ浮上してきた感があります。
イングランディーレの春の天皇賞、今年のクラシックでのアサクサキングスの活躍など、GI級でも勝ち負けになるレベルになってきた感があります。
血統面からは非常に魅力的だと、募集馬がラインアップされた当時から感じてはいました。

ただ、どんなに魅力的な血統でもそれに伴う馬体や動きが見出せなければ、出資には至らないところです。
その馬体ですが、やはり最初に欠点を上げておかなければならないでしょう。
それは「小さい」ことです。
馬体重と成績の間には、相関関係があることは以前も述べたことです。
発表された馬体重は342kg。
3月21日生まれはけして遅産まれな方ではなく、実際競走馬になる頃には大きくなるか、と言われるとなんとも首を傾げざるを得ません。
とはいっても、全体的に小さいのではなく、体高は151cmとこの体重にしてはあるほうです。
要するに「細身」なんですね。
そのことは立ち姿の写真からも伺えます。
私が重要視しているバランスはとれているのですが、力感が乏しいというか、とにかく華奢な感じがします。

しかし、動きを見て評価が一変しました。

とにかく柔らかい!

深い踏み込み、粘り、素晴らしいです。
牧場のスタッフのコメントで、全身運動してくれそうと言うのがありましたがまさにそんな感じです。
馬体重を見た時点では一度選考からカットした馬なのですが、それを覆す魅力がありました。
筋肉が付いていけば一級品の走りを見せてくれる、そう感じられました。

この馬に対する期待ですが、まずはやはりそれなりの馬体になってくれること、ですね。
小さくても丈夫でビシビシ稽古ができるような馬になって欲しいです。
適性はやはり芝でしょう。それも長めの距離になると思います。
とは言っても、同父のイングランディーレのような、先行して粘るタイプではない気がします。
体の柔軟性を生かしたロスの無い走りで、直線で追い込んでくるような馬になるのではないでしょうか。
早い仕上がりは見込みづらいタイプだと思いますので、ノンビリ見守っていきたいと思います。
こんなペースじゃどうしようもないよ(´・ェ・`)
本日、函館10Rの八甲田山特別に出走したマイネルアーバニタは11着に敗れました。

前走に続き、いや、前走を上回る超スローペースな展開で、後ろから行ってしまってはどうしようもないです。
まあ、同じように後ろから行った1番人気のチョウカイサンデーも10着ですから、完全に展開が向かなかったと割り切りたいと思います。

得てして、こういうときは次走でガラっと変わるものです。
今回の1戦は忘れて、次に期待したいと思います。
は~~~ず~~~れ~~~た~~~
本日、発表されたオカノスピカの06の抽選結果ですが・・・

はずれました。

まあ、実績枠に漏れた時点で半ば諦めていたんですがね。
残念ながら縁がなかったということです。
定期更新 ~1歳馬募集などなど~
本日は定期更新日です。
まずは1歳馬募集前期募集期間の最終結果が発表されました。
オカノスピカの06は抽選へ、メインキャスターの06は出資確定、昨日書いた通りです。
明日の抽選結果を待ちたいと思います。

馬の話題はやはりマイネルアーバニタだけ、と言うところですが、ちょっとマイネルヘンリーも触れておきましょうか。
そのマイネルヘンリー、イマイチ調整が遅れ気味のようです。
札幌開催での復帰という話だったので、開幕週の8月11日支笏湖特別を睨んでいたのですが、もしかしたら2週あとの阿寒湖特別にずれ込むかもしれません。
できれば、そのスケジュールに併せて北海道に行きたいところですが、難しいのかもしれませんね。

そして、マイネルアーバニタです。
今週の八甲田山特別に出走します。
近況では主に田中博康騎手について触れられていました。
前走を踏まえて2回目の騎乗での騎手の方の変わり身を期待するようなコメントです。
なんとなく、自分が感じてた思いに近いのを感じてちょっと嬉しいです。
追い切りにも乗るようで気合も入っている感じが伺えます。
前走よりも相手関係では厳しくなる事が推測されますが、マイネルアーバニタらしいレースをしてくれれば、いいところがあるのではないかと期待します。
オリオンⅠ
今日は話題をもう一つ。
本日届いたラフィアン会報で興味深い記事がありました。
ラフィアン名馬鑑で取り上げられていたマイネルコンバットの記事です。

私の一口生活において最大のキャリアはマイネルコンバットのJDDです。
競走馬時代のマイネルコンバットのことは良く知っているつもりですし、実際あちこちに遠征するマイネルコンバットを追いかけて全国各地を巡ったものです。
しかし、引退後のマイネルコンバットについてはあまり知りません。
1回ツアーで乗用馬になったマイネルコンバットに乗ったことはあるのですが、それきりです。
引退後の出資馬は追いかけてはならないとも思っていることもあり、それほど調べるといったことはしていませんでした。

しかし、今回の記事で乗用馬としてマイネルコンバットはとても頑張っていたことが分かりました。
昨秋ののじぎく国体において馬術競技に出場していた、とのことです。
そのときの名前が表題のものです。
記事ではオリオンファーストと書いてありましたが、国体の記録などを見ているとファーストはIと表記するもののようです。
国体での成績自体はパッとしたものではなかったようですが、それでも地方での予選を経て、国体の舞台に立つまでに成長していたとはちょっと驚きました。

乗馬については良くわからないのですが乗用馬としてはまだ若い方だと思いますので、これからキャリアを積んでどんどん大きな舞台に立つようになってくれたらと思います。
オカノスピカの06への出資は抽選次第
本日、ラフィアン1歳馬募集前期募集期間締め切り1日前の申し込み状況が発表されました。
私が申し込んだ馬ではメインキャスターの06は上位人気25位までに入っていません。
これはもう出資確定と言っていいでしょう。
そして、もう1頭オカノスピカの06ですが・・・

余裕で抽選待ち確定となりました。

申し込み184口でボーダーとなるポイントが9,290ですか。
以前の90%優先枠でも微妙な感じだったのかもしれないですね。
もう少し微妙なラインかと思っていたのですが、見込みが甘かったようです。

まあ、水曜日の抽選結果を待ちたいと思います。
デジタル一眼購入計画 ~中間まとめ~
生観戦・撮影にいく機会もグッと減ってきました。
府中開催ではいろいろとデジカメでの実験風味なことも行ってきました。
とりあえずデジタル一眼購入に向けての中間まとめを行いたいと思います。

まず、私がデジタル一眼を買いたいと思う動機付けはレスポンス面での向上を期待しているわけです。
画質は現状のE-100RSでも十分満足しています。
しかし、E-100RSでは置きピン一発勝負みたいなところがあり、やはり競馬撮影においては思うように撮れないことが多々あります。
その辺の向上が最大のポイントです。

暫定措置としてとりあえずE-100RSにテレコンをつけたわけですが、それで感じた事はやっぱり望遠が伸びると違うな、ということです。テレコンなしE-100RSのテレ端である換算380mmではコース沿いにへばりつかないと厳しいのですが、コース沿いが低い位置になっている競馬場も多く、画角も限られてきます。
スタンドから写せるとなるとバリエーションが増えてきますので、やはり500mm近い望遠が最低ラインであり、やはり600mmは欲しいと感じてしまいます。
それをあまり大きなカメラサイズではなく、いかにコンパクトに実現できるか、ということがポイントになると考えています。
大きなレンズもここ一番では使えたらと思いますが原則は高感度で対応できたらと感じます。
あとは連写コマ速や動体AFの追従性、撮影レスポンスの良さなどが購入段階の検討項目です。
画質ですが、まあ現状のデジ一眼でしたら概ね満足できると思っています。
センサーサイズが大きい方が画質面では有利なのでしょうが、私がデジ一眼に変える理由は画質面よりレスポンスの向上面の方が大きいので、基本的にはセンサーサイズは小さい方が私好みです。

そういう中で現状の機種を見ていくと一番ピッタリするのは、以前レンタルで試したキヤノンの30Dです。
使った感じでは買っても後悔することはないと感じました。
しかし、これはモデル末期であり、E-100RSでもっと頑張って、次世代機を待つのが正解と考えています。

その次世代モデルの中で一番魅力に感じるのがオリンパスのE-1後継機です。
オリンパスはE-410、E-510と立て続けに発売し、今一番勢いを感じるメーカーです。
換算で2倍と望遠が伸びるフォーサーズは魅力で、今度発売されるズイコーデジタル70-300mmF4.0-5.6で概ね満足できると思いますし、いざというとき用のズイコーデジタル50-200mmF2.8-3.5SWDも発売されていると思います。
最近発売されたE-410、E-510の評判や店頭で触った感じですと、ISO800も常用できるレベルにあると思いますし、動体追従性も概ね満足できる出来にあるようで、E-1後継機もさらなるブラッシュアップが期待できます。
連写コマ速も秒5コマは可能になるのではないか、という話です。
E-1後継機検討のためにE-410、E-510を店頭で触っているとなかなかいい感じ過ぎて、これを買ってからE-1後継機を待って、後継機を買ってからはE-410を旅行用とかしてもいいのでは?とまで感じてしまうほどの出来にあり、物欲を抑えるのに必死なくらいです。

しかし、これらのことはあくまでも推測や噂の段階に過ぎないことです。
思いの外、連写コマ速が平凡だったり、高画素化に走って高感度耐性を損なってしまったりという可能性も考えられます。
E-1後継機が発売されたとき、こんなはずでは・・・ということになってしまったときのことも考えておかなければならないと思ってはいます。

そういう面で次に有力なのはキヤノンの30D後継機です。
現状でも満足できるレベルにありますので、どこまでブラッシュアップできるか、ですね。
ただASP-Cの換算1.6倍は魅力なのですがASP-Hになるという噂もあるため、そうなると望遠面では不利になりますので歓迎しないところです。

あとはニコンのD200後継機およびD40のスポーツ対応機といったところでしょうか。
D200はレンタルで試してみたいと思ってはいたのですが、巡り会わせが悪くて、試そうとしてもレンタル中ということが何度かありました。
ただ、センサーサイズの関係で望遠が換算1.5倍どまりなのは私にとってはマイナス材料です。
画質面ではキヤノンより有利という話ですが、基本的には重要項目でないですし、高感度もキヤノンに比べると今一歩というところがあり、現状ではキヤノンより若干マイナスです。
しかし、後継機の出来によっては自分の好みの機種になってくる可能性があることは踏まえておく必要がありあます。
D40の高感度の強さは定評があるところで、同じセンサーで連写コマ速や動体追従性が向上した機種が出てくれば、それも検討対象に上がるでしょう。
しかし、そもそもそれが発売されるのか不透明なところがあります。

その他、ソニー、ペンタックスなどの製品も動向には注意を払わなければなりませんが、スポーツ向きのものを作る可能性は薄そうです。

いずれにせよ、購入時期はE-1後継機の発表、発売時期で決まります。
もしE-1後継機が私の要求を満たすものであればそれを買いますし、アテが外れたらその時点でベストのものを選び、購入したいと思います。
今年の冬のボーナス、私は全てをそれにかけます。